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審美歯科・ラミネートベニア
ラミネートベニア治療

ラミネートベニアラミネートベニアとは、歯の表面が変色してしまったり、歯が欠けてしまった場合に歯の表面を削り(約0.5mm)、セラミックの薄板を張り付ける治療方法です。 クラウン(かぶせ物)による治療方法に比べて、歯の削除量が少なく短期間で歯の色調・形態を改善することができます。


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1.歯の表面を薄く削ります。(約0.3-0.5mm)
2.接着するために、表面処理をします。
3.セラミックに接着材を塗布します。
4.セラミックを歯に接着します。
実際に行ったラミネートベニア症例

症例その1
 前歯にむし歯の治療をしているケースです。 歯の色調と形態を改善するためにラミネートベニアによる治療をおこないました。 前歯のむし歯の治療方法として、プラスティック(レジン)による治療方法はとても優れた治療法ですが、治療範囲が大きくなると審美性の回復が困難となります。
ラミネートベニア症例その1 症例その2
 テトラサイクリン系の抗生物質服用による、変色歯のケースです。 変色を改善する場合、ホワイトニングによる方法もありますが変色の程度が強い場合はホワイトニングによる方法では色調の改善が難しい場合があります。 そのような場合、ラミネートベニアを用いて色調を改善します。 ラミネートベニア症例その2

実際に行った症例 成功するポイント

  • ラミネートベニアの治療法は、治療前の診断がとても重要になります。あらかじめ模型上で、シミュレーションをおこないどのような形態で修復するかを検討します。
  • ラミネートベニアの長期的な成功のカギはなんといっても接着です。
    術後の知覚過敏や、セラミックの破折など接着がうまくいってないケースに多いでしょう。
  • ラミネートベニアを選択する上で、噛みあわせの診断も重要です。 歯ぎしり・くいしばりが習慣的にある方は、ラミネートベニアが適応できない場合があります。場合によってはクラウンによるかぶせ物の適応となります。



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