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インプラント治療・奥歯のインプラント治療
奥歯のインプラント治療

奥歯のインプラント治療は最もよくあるケースです。通常1~2歯の欠損でインプラントかブリッジのどちらかにするか迷われる方が多いとおもいますが、ここでは、1歯欠損のケースの治療法をご紹介いたします。特に1歯欠損のケースでは両隣りの歯を守る上でも有効な治療方法といえるでしょう。また、インプラント治療に限らず奥歯の治療は噛みあわせのコントロールが重要となります。ただ単に歯がないところにインプラントを埋入するのではなく、噛みあわせを考慮した治療計画を立てる必要があります。

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① インプラントを埋入する穴を形成します
② インプラントを埋入します
③ 骨結合を待ちます(約2~3ヶ月)
④ 土台(アバットメント)を接続します
⑤ 上部構造体(かぶせ物)を装着します
実際に行ったインプラント症例

症例その1
奥歯を1歯失ってしまったケースです。ブリッジ治療を選択した場合、隣の歯を削らなければなりません。このケースでは両隣りの歯が健康な状態だったので、歯の削合を避けるためにインプラント治療を選択しました。機能・審美的にも、予防的にもインプラント治療がもっとも適したケースと言えるでしょう。
(使用インプラント:ストローマン φ4.1mm×10mm)
奥歯のインプラント治療症例 症例その1
歯周病によって左右の奥歯を失ってしまった症例です。左右の奥歯にインプラントを5本埋入して、セラミッククラウンで上部構造を作製しています。 奥歯のインプラント治療症例

実際に行った症例 成功するポイント

  • 奥歯でのインプラント治療で一番大切なのは、埋入部位に十分な骨の量(幅・高さ)があることでしょう。骨が不足する場合は骨造成が必要となります。
  • 上顎では上顎洞(副鼻腔)、下顎では下顎管(神経・血管の管)までの距離が、診断をする上で重要となります。骨の高さが少ない場合はショートインプラントを応用することもできます。(短いインプラント)
  • インプラントを長期的に健康な状態を保つためには、インプラント周囲の歯ぐきの性状が整っていることが大切です。
  • インプラントを長持ちさせるためには定期的にチェックをうけ、噛みあわせの調整をすることが重要です。



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